Deff Dual PPS 65W カーチャージャー AP-CP651C2BK USB Type-C 2ポート ブラック
Deff Dual PPS 65W カーチャージャー AP-CP651C2BK USB Type-C 2ポート ブラック
2台挿しても迷わないカーチャージャー 単独最大65W・2台同時最大45W+20W・USB Type-C×2ポート
空いているポートにUSB-Cケーブルを挿すだけ どちらのポートでも単独最大65W
車内でノートPCとスマートフォンを2台同時に充電 最大45W+20W
上側(C1)ポートにマグネット式ワイヤレス充電器を接続 Qi2 25Wにも対応できる出力
助手席のノートPCをシガーソケットから最大65Wで充電
保護ICと物理ヒューズの二段構え 過電圧・過電流・過熱・ショートから保護
65W出力には5A対応(eMarker内蔵)USB Type-Cケーブルが必要 3Aケーブルでは最大60W
AP-CP651C2BKの主な仕様 入力DC12V/24V・サイズ約72.5mm×Φ30.3mm・重量約48g
2つのポートの役割 上側(C1)最大45W・下側(C2)最大20W 1台ならどちらでも最大65W
カーチャージャーのサイズ 全長約72.5mm・直径Φ30.3mm・重量約48g 12V/24V車対応
Deff AP-CP651C2BK カーチャージャー 斜めから見た外観 ブラック

単独最大65W、2台同時でも最大45W+20Wを固定配分で出力。ノートPCもスマホも車の中で同時に急速充電 Dual Type-C カーチャージャー USB PD65W対応

商品番号 AP-CP651C2BK
  • 店内全品 ポイント10倍!
通常販売価格 オープン価格 (税込)
¥ 3,480 税込
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Dual PPS 65Wカーチャージャー AP-CP651C2BK 単独65W・2台同時45W+20W

2台挿しても、迷わない。

シガーソケットに挿すUSB Type-C×2ポートのカーチャージャー。1台なら最大65W、2台同時でも45W+20W。12V/24V車対応。

  1. 2台同時充電時の瞬断や出力低下を解消。決まった配分でノートPCも安定給電
  2. どちらのポートに挿しても単独65W。手元が見えにくい車内でも挿し替え不要
  3. 欧州車から国産車までしっかり密着する独自構造で、走行中も充電が途切れにくい
OVERVIEW

Dual PPS 65Wカーチャージャー(AP-CP651C2BK)の特長

Dual PPS 65Wカーチャージャー(AP-CP651C2BK)は、ディーフ株式会社が企画・販売する、車のシガーソケット(アクセサリーソケット)用のUSB充電器です。USB Type-Cポートを2つ備え、1台だけ接続したときはどちらのポートでも最大65W、2台同時に接続したときは上側(C1)ポートが最大45W・下側(C2)ポートが最大20Wを、互いに影響させずに出力します。

  • 1台なら最大65W:ノートPCもUSB PDで急速充電(5A対応ケーブル使用時)
  • 2台同時でも45W+20W:ノートPCとスマートフォンを同時に充電しても、配分が変わらない固定独立出力
  • 両ポートUSB PD/PPS対応:USB Type-Cで充電するスマートフォン・タブレット・ノートPCに対応(iPhone・Galaxy・MacBookで実測済み)
  • 12V/24V車対応:乗用車からトラックまで(マイナスアース車)
  • 車載向けの接点構造:側面の金属接点と先端のスプリング接点で、走行中の振動でも浮きにくい設計
  • 二段構えの保護:ICによる過電圧・過電流・過熱・ショート保護+内蔵ヒューズ
移動中にノートPCの充電ができない悩みを、車内で充電できる安心に

その便利さを支える、
3つの設計。

車内でPCやスマホを快適に使えるように、
出力配分・ポート設計・車載向け設計を見直しました。

POINT 01

2台同時でも、役割が明確。

車内でノートPCとスマートフォンを2台同時に充電

ノートPCなど大きな電力を必要とする機器は上側(C1)ポートへ。スマートフォンなどは下側(C2)ポートへ。65Wを決まった配分で使うため、接続後の動作がわかりやすくなっています。

Qi2 25Wにも、ちょうどいい。

上側(C1)ポートにマグネット式ワイヤレス充電器をつないでナビ中のスマートフォンを充電

2台同時でも上側(C1)ポートは最大45W。次世代の高速ワイヤレス充電を使いながら、もう1台もしっかり充電できます。ワイヤレス充電は電力の変換ロス(約20〜30%)が発生するため、25Wの充電器では足りません。45Wあれば、フルスピードでの供給を維持できます。

POINT 02

単独なら、どちらのポートでも最大65W。

空いているポートにケーブルを挿すだけで最大65W

1台だけを充電するときは、上側(C1)・下側(C2)どちらのポートを使っても最大65W。暗い車内で小さな表示を確認したり、速度を確かめて挿し直したりする手間を減らします。

空いているほうへ、挿すだけ。

単独接続時は、どちらのUSB Type-Cポートも同じ最大出力に対応。助手席から使うときや、手元が見えにくい場面でもシンプルです。

POINT 03

車載での接触と振動を考えた構造。

車のアクセサリーソケットは、車種・年式・グレードによって深さや内径が異なります。本製品は側面の金属接点と先端のスプリング接点を備え、車載での使用を考えた接点構造としています。

従来品は振動で浮きやすく、本製品は接点が安定しやすい構造
※すべての車両で同じ装着感になるわけではありません。

シガーソケットは、車ごとに違う。

シガーソケットの3つの形状(すり鉢状・底がフラット・奥行きが深い)による装着感の違い

シガーソケットの形は世界共通だと思われがちですが、実際はメーカーごと・車種ごとに、内径も深さも奥の形も少しずつ違います。市販の充電器にはその違いに対応できていないものも多く、どこかの車で無理が出てしまうのが実態です。

私たちはまず、主要メーカーのソケットを一つひとつ実測しました。内径、深さ、奥の形、接点の位置。そこから見えてきたのは、3つの部分を突き詰めれば、ほとんどの車に合わせられるということでした。

ソケットの内径・深さ・底の形状を実測し、内径への適応・差し込み深さ・接点の追従を設計に反映

いちばん難しかったのは、相反する要求を1本のピンで両立させること。

先端ピンは、欧州車の「深さ」に届くほど長くしたい。でも長く・強くすれば、今度は国産車の一部で「押し返して抜ける」。「届く」と「抜けない」は、本来は逆の要求です。試作を何度も作り直し、ストロークは長く・反発は柔らかく、というギリギリの一点を探り当てました。この地道な調整により、数多くの車両で問題なく利用できることを確認しています。

DUAL OUTPUT

2つ挿しても、どっちも本気。

車載充電器には、あまり語られない弱点があります。2台同時に挿した瞬間、合計の出力が下がる製品が多いこと。「2台同時に充電する場合は総合出力が下がります」と自ら明記している製品もあるほどです。PCを挿したらスマホが遅くなる——こうした仕様が原因のひとつです。

2台同時でも45W+20W。出力を分け合うイメージと、本製品の2ポート同時使用の比較

この製品は、2台同時でも最大45W+20Wを固定配分で出力。
上側(C1):最大45W+下側(C2):最大20W、固定独立出力。

上側(C1)ポートは最大45W、下側(C2)ポートは最大20Wを、互いに影響させず独立して出力。さらに両ポートともPPS対応(Dual PPS)。速いだけでなく、スマートフォン本体の発熱にもやさしい充電です。

単独接続は最大65W、2台同時接続は45W+20W
左:単独接続(どちらのポートでも最大65W)/右:2台同時接続(45W+20W固定独立)
WHY 65W

65Wって、多いんでしょうか。

ひと昔前の付属充電器は5W。車にもともと付いているUSBポート(USB-A/USB-C)は、5V/3A(15W)までのものが一般的です。iPhone用の純正USB-C充電器で一般的なのが20W。タブレットが快適に充電できるのが30W前後、ノートPCの実用ラインが45W。そして65Wは、ノートPCをしっかり充電できる出力です。

出力の目安。5W(昔の付属充電器)・15W(車のUSB端子)・20W・30W・45W・65W(本製品)

充電の速さは、「充電器」と「機器」の小さい方で決まります。

最新のiPhoneは、機種によって20Wを大きく超える電力を受け取れます(自社実測では、iPhone 17 Proが最大31W超を受電)。でも20Wの充電器では、機器がもっと受け取れても20Wで頭打ち。せっかくの受電能力が眠ったままになります。

20W充電器では、20Wを超える入力に対応した機器でも20Wの範囲での充電になる
電力の余裕を水の流れでイメージ。20W充電器と、単独使用時最大65Wの本製品

65Wあれば、スマートフォンも、iPadも、ノートPCも、頭打ちの原因が充電器側になりません。今の機器はもちろん、これから買い替える機器の受電能力が上がっても、そのまま受け止められます。

助手席のノートPCをカーチャージャーで充電
ノートPCやゲーム機など、高出力を要求する機器にも不足のない充電が可能です。
MEASURED

言葉よりも、実測値。

検証はすべて実機・実測。USB電力計で、接続から30分以上、5分刻みで記録しました。

2台同時接続の実測グラフ。MacBook Pro 16は約42W、iPhoneは約12〜17Wで互いに干渉しない
MacBook Pro 16とiPhone 16を同時に充電。デバイス側の要求どおりに出力を制御。
単独接続の実測グラフ。MacBook Pro 16で約62Wを維持
MacBook Pro 16を単独でそれぞれのポートで充電。残量が少ない場合は保護充電(出力を弱めた充電)を行い、一定の充電ができたらデバイスの要求どおり約62Wで充電。

限られた車内の時間を、有効に。

限られた車内の移動時間で充電する

家の充電は、たいてい寝ている間に終わればいい。でも車の充電は違います。使える時間は移動時間で決まっていて、延長できません。通勤の25分、送迎の15分。だから車の中では、速さがそのまま「到着したときの残量」になります。30分の移動でどこまで戻せるのか、実測をご覧ください。

30分の移動でiPhone 17 Proの電池残量が13%から69%に
iPhone 17 Pro 実測最大出力31.6W、30分で13%から69%
Galaxy S26 Ultra 実測最大出力54W、30分で0%から65%超

正確に言うと——

急速充電の速さは、充電器だけでは決まりません。デバイス側が受け取れる上限があり、電池残量が増えるとデバイス自身が速度を絞ります(これはどの充電器でも同じです)。

65W出力には5A対応(eMarker内蔵)のUSB Type-Cケーブルが必要です。3Aケーブルでは60Wまでに制限されます。

高出力での充電中は本体が温かくなりますが、過熱・過電流・短絡はICが監視し、自動で制御します。

あなたのデバイスは、どれだけ速くなる?

機器別 充電スピード実測データすべて自社実測値です

単独接続(最大65W)の実測

機種測定ポート電池残量の推移50%到達ピーク出力
iPhone 17 Pro上側(C1)13% → 69%(30分)約19分31.6W
Galaxy S26 Ultra下側(C2)0% → 65%超(30分)約20分54.4W
Galaxy S26+上側(C1)1% → 82%(35分)約19分41.5W
Galaxy S26下側(C2)0% → 89%(60分)約30分23.2W
MacBook Pro 16"上側(C1)約62Wを30分間維持—62.4W

2台同時接続(上側(C1)+下側(C2))の実測

スマートフォン2台

上側(C1)Galaxy S26+0% → 63%(35分)
50%到達 約27分
出力 約29〜30Wで推移
下側(C2)Galaxy S260% → 69%(35分)
50%到達 約20分
出力 約17Wで推移

ノートPC+スマートフォン

上側(C1)MacBook Pro 16"42.3Wを35分間維持
下側(C2)iPhone 160% → 66%(35分)
50%到達 約26分
  • 測定条件:安定化電源 AS-ONE PS30V10A10/ケーブル Ugreen USB3.2 Gen2 240W 1m/出力の確認に POWER-Z KM003C を使用/5分ごとに記録
  • ※充電の数値は、環境および機器の温度・電池残量・使用状況により変動します。
  • ※上側(C1)ポートは製品天面の「45W」、下側(C2)ポートは「20W」の表記に対応しています。1台だけ接続する場合は、どちらのポートでも最大65Wです。
  • ※出力は接続機器の要求に従います。上側(C1)ポートは最大45Wまで供給可能です。
  • ※Galaxyシリーズは電源OFF状態で測定しています。

家族のスマートフォンと、あなたのPC。2つ挿して、2つとも本気。

SAFETY

車の中だから、ここまでやる。

真夏のダッシュボードは70℃を超えることがあります。エンジンのON/OFFのたびに電圧は乱れ、走行中はずっと振動にさらされる。充電器は、家電よりずっと過酷な場所で、何年も挿しっぱなしになる製品です。だから速さを追求するのと同じ熱量で、信頼性も追求しました。

物理ヒューズと保護ICの内部構造イメージ
保護ICが過電圧・過電流・過熱・ショートを見張り、異常検知で出力遮断、異常解消で自動復帰

① 日常の異常は、ICが見張る。

過電圧・過電流・過熱・ショートを常時監視。異常を検知したら自動で出力を遮断し、解消されれば自動で復帰します。

万が一の異常電流は、入力側の物理ヒューズが溶断してUSB出力を遮断

② 万が一の異常電流は、物理ヒューズが断つ。

内蔵ヒューズが物理的に溶断して電気を完全に遮断。充電器が壊れても、接続デバイスを守る設計です。ヒューズは使い切り型で、一度作動すると元の状態には戻りません。

LEDでひと目で確認

ソケットに挿して通電すると、LEDが白色に点灯します。保護回路が作動したときは、LEDが高速で白色点滅してお知らせします。

SPECIFICATIONS

製品仕様

商品名Dual PPS 65Wカーチャージャー
型番AP-CP651C2BK
入力DC12V/24V(マイナスアース車)
ポートUSB Type-C × 2(上側(C1)ポート/下側(C2)ポート)
出力
(1ポート単独使用時)
最大65W(どちらのポートでも共通)
USB PD:5V=3A、9V=3A、15V=3A、20V=3.25A
PPS:5-11V=4.5A(45W Max)、5-21V=3.25A(65W Max)
出力
(2ポート同時使用時)
合計最大65W(45W+20W 独立出力)
上側(C1)ポート:最大45W
 USB PD:5V=3A、9V=3A、15V=3A、20V=2.25A
 PPS:5-11V=4.5A、5-21V=2.25A
下側(C2)ポート:最大20W
 USB PD:5V=3A、9V=2.22A
 PPS:5-11V=2.0A
接続ポートの目安上側(C1)ポート:ノートPC・タブレット等
下側(C2)ポート:スマートフォン等
保護機能過電圧・過電流・過熱・ショート保護(IC制御)、内蔵ヒューズ
LED通電時:白色点灯/保護回路作動時:高速で白色点滅
動作環境温度0℃〜40℃
サイズ約72.5mm × Φ30.3mm
重量約48g
カラーブラック
パッケージ内容カーチャージャー本体
※充電ケーブルは付属しておりません。接続機器に合わせたケーブルを別途ご用意ください。
保証期間ご購入日より6ヶ月
生産国中国

※65W出力には5A対応(eMarker内蔵)のUSB Type-Cケーブルが必要です。3Aケーブルでは最大60Wとなります。

FAQ

よくあるご質問

充電ケーブルは付属していますか?

付属していません。接続する機器に合わせたUSB Type-Cケーブルを別途ご用意ください。65Wで充電するには、5A対応(eMarker内蔵)のUSB Type-Cケーブルが必要です。

3Aのケーブルでも使えますか?

使えます。ただし、3Aケーブルでは最大60Wまでに制限されます。65Wで充電する場合は、5A対応(eMarker内蔵)のケーブルをご使用ください。

1台だけ挿すときは、どちらのポートを使えばいいですか?

どちらのポートでもかまいません。1台だけ接続したときは、上側(C1)・下側(C2)どちらのポートでも最大65Wで出力します。

2台同時に挿すと、出力はどうなりますか?

上側(C1)ポートが最大45W、下側(C2)ポートが最大20Wで、互いに影響せず独立して出力します(合計最大65W)。ノートPCやタブレットは上側(C1)ポート、スマートフォンは下側(C2)ポートへの接続がおすすめです。

トラックなど24V車でも使えますか?

使えます。本製品はDC12V/24Vのマイナスアース車に対応しています。

iPhoneはどのくらい速く充電できますか?

自社実測では、iPhone 17 Pro(上側(C1)ポートに単独接続)で最大31.6Wを受電し、30分で電池残量が13%から69%になりました。充電速度は機器の温度・電池残量・使用状況によって変わります。

ノートPCは充電できますか?

USB PDで充電できるUSB Type-CのノートPCに対応しています。自社実測では、MacBook Pro 16インチを単独接続で約62W、スマートフォンとの2台同時接続(上側(C1)ポート)で約42Wで充電し続けました。

PPSとは何ですか?

PPS(Programmable Power Supply)は、USB Power Deliveryの機能の一つで、充電中に電圧を細かく調整できる仕組みです。Galaxyシリーズの超急速充電などで使われます。本製品は2つのポートの両方がPPSに対応しています。

LEDが点滅しているのはなぜですか?

LEDが高速で白色点滅しているときは、保護回路が作動しています。ただちに本製品を抜き、機器やケーブルを確認し、本体が十分に冷めてから再度ご使用ください。通常の通電時は白色に点灯します。

エンジンを切ったあとも挿しっぱなしで大丈夫ですか?

エンジン停止後も通電する車種では、バッテリー上がりを防ぐため、降車時に必ず本製品を抜いてください。また、エンジン始動時の過電圧による故障を防ぐため、エンジンをかけてから本製品を接続してください。

保証期間はどのくらいですか?

ご購入日より6ヶ月です。保証の適用にはご購入時のレシートまたは納品書が必要です。

NOTICE

ご購入前にご確認ください

  • 本製品は12V/24Vのマイナスアース車専用です。
  • エンジン始動時の過電圧による故障を防ぐため、必ずエンジンをかけてから本製品を接続してください。
  • エンジン停止後も通電する車種では、バッテリー上がりを防ぐため、降車時に必ず本製品を抜いてください。
  • 車種(ソケットの深さや周辺形状)により、確実に固定できない、または取り付けできない場合があります。干渉などが生じる場合は、市販の延長ソケット等をご利用ください。
  • 運転操作やエアバッグ等の安全装置の作動を妨げる場所には装着しないでください。
  • 運転中の端末操作や注視は法令で禁止されています。
  • 高出力のため、充電中に本体が熱を帯びることがありますが、保護回路が作動する正常な仕様です。抜き差しの際は火傷等にご注意ください。
  • 充電速度は、接続する機器の受電能力・電池残量・ケーブルによって変わります。
  • 製品の仕様および外観は、改良のため予告なく変更することがあります。
  • モニター環境によって、画像の色が実物と異なって見える場合がございます。
  • 製品に関するお問い合わせ:ディーフお客様窓口 06-4963-2797(10:00〜12:00/13:00〜17:00、土日祝・祭日、年末年始・特定休業日を除く)/support@deff.co.jp
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